01 / インフラIT・インフラ。
機器の提供・設置から運用管理・サポートまで、企業の業務を支えるシステムを構築し、継続して対応します。
- システム・ネットワーク・クラウド環境
- セキュリティ・バックアップ・復旧
- 運用管理・保守・サポート
システム・ソフトウェア・人
IT、ソフトウェア、通信、ホームオートメーション。企業の業務を支えるソリューションの設計・構築から、その後のサポートまで対応します。
設計・統合・技術サポート。
私たちがお手伝いできること
拠点の設備整備、システムの運用・保守、アプリケーションの連携。
必要な専門性を組み合わせ、課題全体を捉えて対応します。
01 / インフラ機器の提供・設置から運用管理・サポートまで、企業の業務を支えるシステムを構築し、継続して対応します。
02 / ソフトウェア業務に合わせたソフトウェア開発と、既存アプリケーションとの連携。企業の業務プロセスに応じたソリューションを設計します。
03 / 通信・業務環境企業の課題に対応
ITインフラの構築・運用管理、アプリケーションの連携、反復作業の自動化。これらは、ネットワークにご相談いただける業務の一例です。
サーバー・ネットワークの設置、拠点間接続の設定、ITインフラの運用管理・保守に対応します。
情報の共有と重複入力の削減に向けて、業務アプリケーションを連携させます。利用中のプログラム間で必要な連携機能を開発します。
反復作業、依頼の振り分け、文書の処理。ソフトウェアによる自動化や目的を絞ったAI活用を検討し、その結果を検証します。
AI・自動化
AIは、具体的な作業の改善につながるときに役立ちます。対象となるプロセスを選び、利用可能なデータを確認し、範囲を限定した試行を行ってから、組み込み方を判断します。
活用方法を一緒に検討しましょう企業の状況に応じて検討する、3つの活用例。
情報を抽出・比較しながら、出典との対応関係と、重要なデータに対する人による確認を維持します。
マニュアルや保管文書を検索し、文書に紐づいた回答と、役割に応じたアクセス権限を適用します。
依頼を分類し、アプリケーション間の処理を整えます。重要な作業には監督と承認を組み込みます。
イタリアで事業を展開する日本企業の皆さまへ
Comunisとその代表者であるSatoshi Minagawaを通じて、イタリアで事業を展開する日本企業の皆さまに、ICTの課題に対する付加価値のある相談窓口を提供します。
日本語と日本のビジネス文化への理解により、目標の把握と対応内容の策定が大幅に円滑になります。その後、ネットワークの専門知識と技術を活用して実施します。
進め方
プロジェクトは、すでに機能しているもの、不足しているもの、達成すべき成果といった現状の把握から始まります。
ご要望、データ、既存システムから検討を始めます。優先事項、責任分担、成果を評価する基準を共有します。
対応内容、連携機能、作業の各段階を定めます。ソリューションを実装し、共有した目標に適合しているか確認します。
稼働開始を支援し、ソリューションを文書化するとともに、保守と今後の発展に必要な作業を定めます。
ご相談の前に
技術的な対応、システム連携、新しいプロジェクト。これらがご相談の出発点になります。
はい。既存システムのサポートと保守にも対応しています。問題とその状況をお聞かせいただき、必要な対応を定めます。
行う業務と既存システムの把握から始めます。ITの要件、接続回線、電話、執務空間の技術を関連づけ、プロジェクトの構成要素を定めます。
利用中のアプリケーション、共有するデータ、手作業の内容を分析します。可能な連携方法と、情報の転送を自動化するために必要な開発を検討します。
具体的な作業と利用可能なデータから検討を始めます。効果の測定方法を合意し、範囲を限定した試行を行って、精度、コスト、結果の管理を評価します。