企業の皆さまとともに 02 5832 4819
データセンターのサーバーラック間の通路

システム・ソフトウェア・人

あなたのビジネスに、
最適なテクノロジーを。

IT、ソフトウェア、通信、ホームオートメーション。企業の業務を支えるソリューションの設計・構築から、その後のサポートまで対応します。

設計・統合・技術サポート。

YOUR IT PARTNER 課題から解決へ

私たちがお手伝いできること

必要な専門知識と技術を。

拠点の設備整備、システムの運用・保守、アプリケーションの連携。
必要な専門性を組み合わせ、課題全体を捉えて対応します。

企業のサーバー・ネットワーク基盤01 / インフラ

IT・インフラ。

機器の提供・設置から運用管理・サポートまで、企業の業務を支えるシステムを構築し、継続して対応します。

  • システム・ネットワーク・クラウド環境
  • セキュリティ・バックアップ・復旧
  • 運用管理・保守・サポート
システムについてご相談ください
画面に表示されたソフトウェア開発の様子02 / ソフトウェア

ソフトウェア・データと
業務プロセス。

業務に合わせたソフトウェア開発と、既存アプリケーションとの連携。企業の業務プロセスに応じたソリューションを設計します。

  • ソフトウェアの個別開発・Webサイト
  • システム連携・文書管理
  • データ・バックオフィス業務・レポーティング
業務プロセスをお聞かせください
企業の執務空間03 / 通信・業務環境

通信と
ホームオートメーション。

接続回線、電話、執務空間のための技術。通信や各種設備をITインフラと統合します。

  • 電話・構内交換機
  • ホームオートメーション・接続システム
  • 映像監視
拠点についてご相談ください

企業の課題に対応

単一のオフィスから、複雑な複数拠点環境まで

ITインフラの構築・運用管理、アプリケーションの連携、反復作業の自動化。これらは、ネットワークにご相談いただける業務の一例です。

拠点・システム

システムの設計・運用管理。

サーバー・ネットワークの設置、拠点間接続の設定、ITインフラの運用管理・保守に対応します。

アプリケーション・データ

ソフトウェアとデータの連携。

情報の共有と重複入力の削減に向けて、業務アプリケーションを連携させます。利用中のプログラム間で必要な連携機能を開発します。

業務プロセス・自動化

手作業の工程を削減。

反復作業、依頼の振り分け、文書の処理。ソフトウェアによる自動化や目的を絞ったAI活用を検討し、その結果を検証します。

AI・自動化

業務プロセスにAIを、
明確な目標とともに。

AIは、具体的な作業の改善につながるときに役立ちます。対象となるプロセスを選び、利用可能なデータを確認し、範囲を限定した試行を行ってから、組み込み方を判断します。

活用方法を一緒に検討しましょう

企業の状況に応じて検討する、3つの活用例。

01 / 文書

契約書・添付資料のデータ。

情報を抽出・比較しながら、出典との対応関係と、重要なデータに対する人による確認を維持します。

02 / ナレッジ

文書内の情報検索。

マニュアルや保管文書を検索し、文書に紐づいた回答と、役割に応じたアクセス権限を適用します。

03 / 業務プロセス

依頼と業務の各工程。

依頼を分類し、アプリケーション間の処理を整えます。重要な作業には監督と承認を組み込みます。

試行し、その結果で判断。所要時間、品質、コストを現在の業務と比較します。その結果をもとに、継続の可否と進め方を判断します。

ネットワークの価値

異なる専門性。
共通の方向性。

ネットワークは、ITシステム、ソフトウェア、通信、ホームオートメーションの専門知識と技術を備えています。

異なる専門性を組み合わせることで、アプリケーション、インフラ、執務環境の要件を同じプロジェクト内で検討できます。

ネットワークのメンバー

Soiware
Technecs
Comunis
SEMA

イタリアで事業を展開する日本企業の皆さまへ

日本への
特別な関心

Comunisとその代表者であるSatoshi Minagawaを通じて、イタリアで事業を展開する日本企業の皆さまに、ICTの課題に対する付加価値のある相談窓口を提供します。

日本語と日本のビジネス文化への理解により、目標の把握と対応内容の策定が大幅に円滑になります。その後、ネットワークの専門知識と技術を活用して実施します。

伝統的な仏塔と現代的な街並みを描いた日本のイラスト

進め方

明確な進め方。
現状の把握から成果まで。

プロジェクトは、すでに機能しているもの、不足しているもの、達成すべき成果といった現状の把握から始まります。

  1. 01

    検討・評価。

    ご要望、データ、既存システムから検討を始めます。優先事項、責任分担、成果を評価する基準を共有します。

  2. 02

    設計・構築。

    対応内容、連携機能、作業の各段階を定めます。ソリューションを実装し、共有した目標に適合しているか確認します。

  3. 03

    稼働開始・運用管理。

    稼働開始を支援し、ソリューションを文書化するとともに、保守と今後の発展に必要な作業を定めます。

ご相談の前に

具体的な
ご要望から。

技術的な対応、システム連携、新しいプロジェクト。これらがご相談の出発点になります。

技術的な問題について相談できますか?

はい。既存システムのサポートと保守にも対応しています。問題とその状況をお聞かせいただき、必要な対応を定めます。

拠点の新設や再編は、何から始めればよいですか?

行う業務と既存システムの把握から始めます。ITの要件、接続回線、電話、執務空間の技術を関連づけ、プロジェクトの構成要素を定めます。

社内で使っているプログラムを連携できますか?

利用中のアプリケーション、共有するデータ、手作業の内容を分析します。可能な連携方法と、情報の転送を自動化するために必要な開発を検討します。

AIが役立つかどうか、どのように判断できますか?

具体的な作業と利用可能なデータから検討を始めます。効果の測定方法を合意し、範囲を限定した試行を行って、精度、コスト、結果の管理を評価します。

次のステップ

ご要望を
お聞かせください。

システムの運用・保守、アプリケーションの連携、
拠点の整備。ご要望をお聞かせいただき、最初の一歩を一緒に検討します。

所在地:ミラノ。Soiware内
Viale Beatrice d’Este, 42
20122 Milano, Italy
月曜日~金曜日
9:00~13:00・14:00~18:00